【衝撃の事実】努力しない理容師のヤバい末路

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栗原力也
栗原力也

こんにちは、1ヶ月で50人以上集客した栗原です。

今回は努力しない理容師のヤバい末路というテーマでお話しします。

今回のお話しは単に「努力しましょう」とか「頑張りましょう」という抽象的な話ではありません。

実際に努力を怠った理容師がどのような結末を迎えるのか、その具体的なシナリオを明らかにします。そして同時に、そこから抜け出すためのヒント、未来を変えるための考え方についても触れていきますのでぜひ最後までご覧ください。

いきなりですが「今さら新しいことを学ばなくても、このまま続けられるだろう」そんな風に思ったことはありませんか?

確かに日々の業務はこなせているかもしれません。しかしその裏で、将来に対する不安が頭をよぎることもあるはずです。

「もしお客様が減ってしまったらどうしよう」「新しいトレンドに追いつけなかったら」「自分より若い世代にどんどん追い抜かれてしまったら」――これらの小さな不安を心の奥に押し込んでしまっている人は少なくありません。

努力をやめた瞬間、理容師は衰退の道を歩み始めます。

新しい技術を学ばなければ、お客様の要望に応えられなくなる。

マーケティングを学ばなければ、リピートも新規も途絶えてしまう。

気づいた時には、売上は下降線をたどり、時間も自由もなく、ただ疲弊するだけの毎日になってしまうのです。

そして最も恐ろしいのは、その状態がすぐには目に見えて現れないこと。

数年先に気づいたときには、もう取り返すのが困難になっているという現実です。

でも大丈夫。

今回の動画を見ることで悲惨な末路を回避できます。

ではどうすればその末路を回避できるのか。

それは決して特別な才能や恵まれた環境が必要なわけではありません。

必要なのは「努力の方向性を正しく理解し、継続すること」です。

漫然とがむしゃらに頑張るのではなく、正しい知識を得て、正しい行動を積み重ねていく。

その積み重ねが未来の自分を確実に守ってくれるのです。

実際に僕も努力を積み重ねた結果、凡人理容師から独立開業して、今では月商100万円を達成してます。

努力を重ねた理容師と、努力を怠った理容師。

その差は5年、10年後に歴然と表れるでしょう。

努力を続けた人は、お客様から信頼され、安定した収入と自由な時間を手に入れます。

一方で努力をしなかった人は、値引きに追われ、体力の限界に苦しみ、老後の不安に苛まれるはずです。

この差は偶然ではなく、日々の選択の積み重ねによって必然的に生まれるもの。

今日から何をするかが、未来を大きく変える。

そう断言できます。

この動画の先には、その答えを示すための具体的なヒントが待っていますのでぜひ最後まで見逃さずにご覧ください。このチャンネルでは理容師が今より明るい未来にする為に集客方法や売上をあげる方法、休日日数を増やし、プライベートを充実させる方法について配信していきますので、今後の配信を受け取りたい方はチャンネル登録してください。

それではスタートします。

努力しない理容師はどうなる?

では最初の章に入っていきましょう。

いきなりですが質問です。

もし理容師が日々の努力を怠り、学ぶことも挑戦することもやめてしまったら、その先に待っている未来はどうなるのでしょうか?

「まあ現状維持でなんとかやっていけるだろう」

「お客様は長年通ってくれているから大丈夫」

「努力しなくても体力が続く限り仕事はできる」

確かに急に全てが崩れるわけではありませんが現状維持は衰退の始まりです。

時代が変わればニーズも変わり、従来のやり方だけでは通用しなくなります。

体力任せの働き方は必ず限界が来ますし、年齢を重ねれば重ねるほど取り返しがつかなくなるはずです。

正しい答えは、努力しない理容師の未来は、時間を失い、自由を失い、収入を失い、そして老後資金さえ不足してしまうという現実。

なぜなら、理容師という仕事は労働集約型のビジネスだからです。

自分の手を動かさなければ収入は生まれない。

そのため努力を止めるということは、自己投資をやめることと同義であり、将来の可能性を自ら閉ざしてしまう行為です。

例えば、新しい技術を学ばずに10年同じカットだけを続けている理容師を想像してみてください。

最初の数年は既存のお客様でなんとかなりますが、若い世代のお客様が新しいスタイルを求め始めたとき、そのニーズに応えられなくなります。結果としてお客様は減り、売上も減り、働けど働けど生活が楽にならないという状況に陥るのです。

僕の場合は独立後にマッシュルームカットを注文するお客様が多く見られました。

なぜならコンセプトがおとなしい男性専用理容室でターゲットがおとなしい草食系男子だったからです。

しかし僕は以前勤めていたサロンの客層の7割がご年配の方だった為、一度もマッシュルームカットを行ったことがありませんでした。

だからといってマッシュルームカットを注文されるのにもかかわらず、いつまでもできずにいたのでは、いずれ悪い口コミが入ってしまう恐れがあります。

Googleマップに悪い口コミが入れば永遠に残り続けてしまい、集客に悪影響を及ぼしたくなかったのでマッシュルームカットをYouTubeで見て必死に覚えました。

このように努力をやめなかったことで、今でも悪い口コミは入らずに売上は毎年上がり続けています。

その結果、完全週休2日制で月商100万円達成し、老後の不安も薄れていきました。

だからこそ結論は変わりません。努力をしない理容師は、時間、お金、自由、老後の安心感、すべてを失っていく未来が待っているのです。

ただし、ここでさらに重要な視点があります。

実は「努力しないから衰退する」というのは表面的な話に過ぎません。

本当に怖いのは「努力しないことで考える力そのものを失っていく」という点です。

努力をしない人は学ばない。

学ばないから選択肢が見えない。

選択肢が見えないから新しい道を選べない。

つまり、自ら未来を切り開く力を根本から失ってしまいます。

例えば、売上が下がったときに「景気が悪いから仕方ない」と考えてしまう理容師は、まさに思考停止に陥っている典型例です。

本来なら新しい集客方法を学ぶ、顧客満足度を高める工夫をする、SNSを活用するなど様々な打ち手があるにもかかわらず、その存在に気づけなくなっています。

これは理容業界だけに限った話ではありません。

例えば、かつての家電量販店を思い出してください。

ネット販売が台頭してきたときに、努力を止めて旧来のやり方から変えなかった結果店舗は次々に閉店へと追い込まれました。

変化を学び取り入れた店だけが生き残っています。

これに対し僕の場合、理容師に成り立ての頃はまだインターネットがそこまで発展してなく、通っていた職場付近の他店の美容師がチラシを配っているのをよく見かけていました。

チラシで集客できる確率は1000枚配って1人集客するのがやっと。

ホットペッパーも紙媒体でのサロンの情報誌でした。

僕が独立するために勉強した媒体も最初は本だったんですよね。

時代は流れスマートフォンが登場し、誰もが手軽にインターネットで調べ物をできるようになりました。

そこから毎日通勤電車の中でスマートフォンで理容室の集客方法を検索しました。

その結果、時代にあったWebマーケティングを学び、開業初月に40人以上集客することができたのです。

このようにして僕は新たな理容師人生を切り開くことができました。

つまり本当の結論は「努力をしない理容師は、技術やお金だけでなく思考力まで奪われ、未来を選べなくなる」ということです。

「いやいや、努力しなくても運が良ければ続けられるんじゃないか」

「そもそもお客様が減らなければ問題ないのでは」「思考力なんてなくても、とりあえず体を動かしていれば収入は得られますよね」

こんなふうに思うかもしれません。

しかし残念ながら、これらはすべて幻想です。 

運に頼れる時代は終わり、顧客は流動的であり、体力に依存する働き方には必ず限界が来ます。

何故なら時代の変化が早すぎるからです。

SNSが流行したと思えばすぐに次のプラットフォームが登場し、消費者の価値観はどんどん変わっていきます。

努力を怠った瞬間、取り残されるリスクが爆発的に高まるのです。

実際、地域で人気だった理容室が数年後にシャッターを閉めている例は珍しくありません。理由を探ると「特に何も新しいことをしていなかった」「気づいたらお客様が他に流れていた」というケースが多いです。

僕は独立してからインターネットで同じ地域の理容室の掲載状況をよく観察します。

この理容室はホームページはずっと古いままだな。

ホットペッパーに掲載してる理容室増えたな。

Googleマップの口コミ状況はどうなっているか。

そうやって他店を観察すると努力してる店と努力していない店がはっきりわかるんですよね。

その結果、収入を増やし、老後の不安を解決する理容師と収入を増やすことができず、老後の不安を抱える理容師との区別がはっきりわかります。

だから努力をやめた理容師は、収入も時間も自由も、老後の安心も失い、さらには未来を選ぶ力すら奪われてしまうのです。

努力を怠ることは単に結果が出ないという話ではなく、自分の未来を選ぶ力そのものを失うということ。

ここを理解していないと、知らぬ間に衰退の道を歩み続けることになります。

努力できない理由

いきなりですが質問です。

なぜ多くの理容師が「努力の重要性は分かっている」と頭では理解しているのに、実際には努力できないのでしょうか?

努力が大事だと分かっているのに続けられない。

その理由はどこにあるのでしょうか?

「時間がないから努力できない」

「お金がないから努力できない」

「自分には才能がないから努力しても意味がない」

確かに忙しい毎日の中で勉強や練習の時間を確保するのは大変ですし、僕自身、才能がないから努力しても意味がないって最初は思ったことがあります。

しかし、答えはシンプルで努力できない一番の理由は、夢や目標がないからです。

何故なら人は目指す場所がなければ動けませんし、何をすればいいのかわかりません。

例えば「将来自分の店を持ちたい」という明確な夢がある人は、営業時間が終わって疲れていても店舗経営や集客の勉強をします。

しかし、将来のことを何も考えて無ければ、努力の方向性が見えずに人生を彷徨ってしまいますよね。

僕だって若い頃、才能もなくて努力しても無駄だと思っていました。

しかし、何も変わらない日々を繰り返してしまい、【⑪ヤバい画像】お金や自由、老後の不安を抱える中でこのままではヤバいと悟ったんですよね。

そこでこれらの悩みを解決するために独立して完全週休2日制にしようと言う目標ができたんですよね。

そして、そこからマーケティングを学んだり、都内まで足を運び、情報収集したりと努力するようになりました。

だからこそ結論は一つ。

努力できないのは時間やお金や才能のせいではなく、夢や目標がないからなのです。

しかし、さらに突き詰めるともっと大事な視点があります。

それは「夢や目標を持つだけでは不十分だ」という事実です。

なぜなら、多くの人は夢や目標を持っていても、それを具体的な行動計画に落とし込めずに終わってしまうから。

夢は漠然としているだけでは意味がなく、行動に変換されなければただの空想で終わります。

例えば「いつか独立したい」と口にする人は多いですが、実際に開業資金を貯めたり、集客の方法を学んだり、具体的に動き出す人はごくわずかです。

夢を描くだけで止まってしまうと、結局何も変わりません。

夢や目標と言うマラソンのゴールがあり、現在の自分というマラソンのスタート地点と結ぶマラソンコースの設定がされていないから動けないんです。

いやいや、独立したいけど具体的にどんな行動すれば良いのかわかりませんって思うかもしれませんが、僕の場合は独立している友達に話を聞きに行ったり、タカラベルモントの独立開業のセミナーに足を運びました。

話を聞いたりセミナーに通うことで、どんな準備が必要なのか具体的にわかるようになり、行動ができます。

そして開業と言う目標から完全週休2日制や月商100万円といった新たな目標を立て、マーケティングをさらに学び、集客して行動を続けたからこそ、その目標を達成することができました。

つまり本当の結論は「夢や目標を持たないと努力できないが、夢や目標を具体的な行動に落とし込まなければ、結局努力は続かない」ということです。

しかし、ここでまた疑問を抱く人もいることでしょう。

「でも目標を立てるのは難しい」

「行動計画なんてどうやって作ればいいのかわからない」

「夢が変わってしまったら努力は無駄にならないのか」

別に目標は大きくなくてもいいし、行動計画は完璧でなくてもいいし、夢は変わっても構いません。

大事なのは、常に何かを目指して進んでいるという事実そのものです。

なぜなら、夢や目標は人を動かす原動力であり、軌道修正を繰り返しながら前進していけばいいのですから。

一度の計画や一度の夢に縛られる必要はなく、むしろ変化に合わせてアップデートしていくほうが健全です。

例えば、最初は「自分の店を持ちたい」と思って努力を始めたけれど、途中で「フリーランスとして自由に働きたい」と考えが変わる人もいます。

その場合でも、努力の過程で身につけた技術や知識は決して無駄にはならず、次のステージに必ず活かされますよね。

僕だって以前は違うYouTubeチャンネルを運営していました。

しかし、途中で考えが変わり、本業や今までの成功体験を活かしてできる、この理容室集客チャンネルを立ち上げました。

この動画編集スキルは、以前運営していた別のYouTubeチャンネルで身についたものです。

このように夢や目標、計画なんて変わってもいいし、努力の過程で身につけた技術や知識は決して無駄にはなりません。

失敗したら失敗する方法という知識を得て、次のステージで活かせます。

それはいわば、航海のようなものです。

最初に目指した港にたどり着けなかったとしても、航海を続ける限り新しい港には必ずたどり着けるます。

だからこそ、行動し続ける事が大事なんです。

ですので努力できない理由は夢や目標がないからであり、そして夢や目標は具体的な行動に落とし込むことで初めて努力を継続させる力になります。

第一章では「努力を怠れば未来を選ぶ力すら失ってしまう」とお伝えしました。そしてこの章では「そもそも努力ができないのは夢や目標がないから」であり、さらに「夢や目標を具体的な行動に変換しなければ努力は始まらない」という真実を明らかにしました。つまり、努力するためにはまず自分の未来像を描き、その未来に向かって行動を積み重ねることが不可欠です。

悲惨な末路を回避する方法

いきなりですが質問です。

努力しない理容師が悲惨な末路を迎えないためには、一体どうすれば良いのでしょうか?

今この瞬間も、日々の忙しさに追われながら「自分もいずれ厳しい状況に陥るのではないか」と不安を抱えている方も多いと思います。

では、その具体的な回避方法とはいったい何なのでしょうか。

「とにかく技術を磨けば大丈夫だろう」

「安売りすればお客さんは増えるはず」

「長く続けていれば、いつか報われるはず」

もちろん技術は必要ですが、それだけで生き残れるほど業界は甘くありません。

安売りは利益を削り、自分の首を絞めることになります。

長く続けていれば、いつか報われるという考えも根拠のない希望にすがるだけで、結局変化のない日々が続いてしまいます。

正しい答えは「①マーケティングを学び、②独立し、③自責思考を持つこと」の3つです。

これこそが、悲惨な末路を回避し、理容師として自分の人生を切り開く唯一の道と言えます。

なぜなら、どれだけ技術があっても、それを知ってもらえなければ意味がありません。

マーケティングを学ぶことで集客力がつき、顧客が自然と集まる仕組みをつくることができます。

そして独立することで、自分の努力がすべて自分に返ってくる環境を整えられます。

さらに「自責思考」を持つことで、環境や他人のせいにせず、自分を成長させることができるんですよね。

例えば、一つ目のマーケティングに関しては日本チャンピオンの技術力をもったとしても集客力がなく、お客様が全くいなければ、技術力を披露することもできず、売上を上げることはできません。

しかし、マーケティングを学び、その技術力に集客力が加われば最強。

新規のお客様を獲得し売上が上がり、さらにその技術力でお客様を満足させることができればリピート率も上がり、さらに売上を伸ばすことができます。

2つ目の独立に関しては、ずっと雇われの身のままで、努力を重ねたとしても収入を上げることができません。

お客様を100人切ろうが200人切ろうが固定給であれば、収入は変わりませんよね。

しかし、独立すれば努力した分、自分の収入になり、老後資金も貯められるようになります。

3つ目の自責思考は、何かに失敗したときに全て自分の責任と認識し、修正から成長へとつながっていきます。

その反面、他責思考では、全てを相手のせいにして、自分は悪くないからこのままでいいと、変わることができず成長を止めてしまうんですよね。

その結果、努力もできずに悲惨な末路へと向かってしまいます。

僕は独立前に7年間、通勤電車の中でマーケティングを学び続けました。

その結果、独立したことで開業初月に40人以上集客。

独立して収入もスタッフとして働いていた時よりも2倍以上。

自責思考をもち、修正を重ねっていった結果、7年連続売上アップし、老後資金の不安も薄れてきました。

このように技術だけではなく、マーケティングを学び、独立し、自責思考を徹底することが、悲惨な未来を避ける最短ルートです。

しかし、「努力の方向を間違えると、どれだけ頑張っても報われない」というのも現実。

努力は量ではなく、質が問われる時代になっています。

技術練習や長時間労働に力を注ぐこと自体は立派ですが、方向を誤れば単なる消耗です。

集客の仕組みを持たないまま必死に頑張っても、誰もその努力を見てくれません。

実際に僕が月曜日に休んでいるときに、夜遅くまで営業していて、お客様が入っていない理容室を見かけた事があります。

普通であれば仕事帰りにカットがしやすい夜の時間帯は、お客様が来店しやすいのにもかかわらず、新規のお客様に夜遅くまで営業していることを宣伝しなければ、意味がありません。

僕の理容室も夜遅くまで営業しておりますが、しっかり宣伝していることで平日は昼の時間帯より夜の時間帯のほうが先に予約が入ります。

ただ営業時間を延ばすだけでは努力しているとは言えなく、インターネットで集客したり予約ができる仕組みを作ること、つまり、努力の方向が正しいとしっかりと結果が出るんですよね。

これは理容業界だけではありません。

どんな業種でも昔ながらのアナログ方式ではなく、時代にあったデジタル方式を取り入れることで未来は一変します。

つまり、ただ頑張るのではなく、正しい方向に努力を注ぐことこそが、未来を変える本質です。

「いやいやそんなこと言われても本当に自分にできるのかわかりません」

「マーケティングなんて難しそう」

「独立はリスクが大きすぎる」

こんな意見もあると思いますが

誰でも最初はゼロからのスタートであり、小さく始めて徐々に広げればOKです。

今の時代、SNSやGoogleマップなど無料でできる集客方法はいくらでもあります。

独立も最初は小規模から始めてリスクを抑えることが可能です。

そして自責思考を持つことで、自分が動けば必ず何かが変わるという確信が持てます。

僕だって最初から集客スキルがあったわけではありません。

集客スキルに自信がないうちは開業まで踏み切れませんでした。

長い時間をかけて、少しずつマーケティングを学び、確信を経てから独立。

無理に急ごうとするから失敗するんです。

階段を五段飛ばしするようなもので、確実に一段一段登れば大丈夫。

僕だって独立は35歳と決して早い方ではありませんでした。

このように集客スキル0でも独立に向かって少しずつマーケティングを学んでいけば大丈夫です。

だからこそ、悲惨な末路を避けるためには、マーケティングを学び、独立を目指し、自責思考を持つこと。

この三つを今すぐ実践することが必要なのです。

結局のところ、「努力すれば報われる」というのは幻想。

資格があれば収入が増えるわけでもありませんし、間違った方向に努力している人がとても多いです。

報われるのは、正しい方向に努力した人だけ。

だからこそ、あなたも今日から努力のベクトルを変え、自分の未来を自分で切り開いていきましょう。

さいごに

はい。いかがだったでしょうか。

今回は努力しない理容師のヤバい末路というテーマでお話ししました。

努力しない理容師は技術やお金だけでなく思考力まで奪われ、未来を選べなくなるということ。

自分一人で生きていくのに精一杯なら大切な家族を養うこともできず老後資金も貯められません。

僕も皆さんと同じで理容師に成り立ての頃は決して高い給料ではなく、未来が不安でした。

学生時代まで何も考えず漠然と生きていましたが、就職後になんだかヤバいと感じるようになったんですね。

でもこのヤバいと感じることがとても大事で、新たに自分の人生を見つめ直すきっかけになりました。

その後、僕は今まで大好きだったテレビゲームに手がつかなくなります。

何故なら、大好きなテレビゲームをすることは、今後の人生を変える貴重な学びの時間を奪うことになるからです。

テレビゲームをしていたら、今の人生を変えられないと、その時点で悟っていたんですよね。

そこから少しずつ変化が起こり始めました。

訪問カットの認定資格を取り、休日に訪問カットしてお金を貯めたり。

より給料の高いところに職場を移そうと、職場を移した同級生に相談したり。

独立の兆しが見えてからマーケティングを学んだり。

セミナーを受けに一人で都内まで足を運ぶようになったり。

少しずつ階段を一段一段登るように長い年月をかけて変化していきました。

だから今ではマーケティングについて語ることもでき、たった一人で月商100万円を売上るまで成長できたんです。

そう、これは未来の不安を断ち切りたいと思うことから始まりました。

だからあなたにもきっとできます。

何故ならこの動画に辿りついたから。

この動画に辿りつき、ここまで動画を見たということは、あなたも未来に不安を抱え、気づいている証拠です。

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是非、豪華無料特典を全て受け取り今後の人生にお役立てください。

それでは最後に本日の動画のおさらいです。

努力しない理容師はヤバい末路を迎えます。

お客様は減っていき、事業は衰退。

その結果、老後資金を貯められなければ、大事な家族を養うこともできません。

つまり、努力しない理容師の未来は、時間を失い、自由を失い、収入を失い、そして老後資金さえ不足してしまうという現実です。

そして、自分で考える力もなくなり、世の中にはたくさんの集客方法があるのにも関わらず、それに気づけなくなってしまいます。

努力できない理由としては、夢や目標がないからです。

目指す場所がなければどこに向かえばいいのか、何をすればいいのか、わかりません。

例え、夢や目標があったとしても行動できなければ何も変わらないのが現実。

行動できる人こそ、未来を変えられます。

最後に理容師の悲惨な末路を回避する方法は、マーケティングを学び、独立し、自責思考を持つことです。

技術を頑張ったところでお客様がいなければ意味がありません。

マーケティングを学ぶことで集客スキルが身につき売上を上げることができます。

雇われの身では固定給なのでいくら努力しても収入は増えません。

ですが独立することで努力した分、収入を増やすことができます。

他責思考の人間は全て相手の責任にし、自分の非を認めません。

そうなると、自分は悪くないからこのままでいいと考え、成長することができません。

その反面、自責思考を持つことで自分の非を認め、修正して成長することができます。

以上が本日の動画のおさらいです。

今回の動画がためになったなと思った方はグッドボタンを。

今後の動画を受け取りたい方はチャンネル登録お願いします。

最後までご視聴いただきありがとうございました。

それでは次回の動画でお会いしましょう。

栗原力也
栗原力也

こんにちは、1ヶ月で50人集客した栗原です。

今回は理容師が休みを増やす方法と言うテーマでお話しします。

理容室経営者さんも、スタッフとして現場で働いている方も、毎日のように「今日も休めなかったな…」と感じていませんか?

この動画では、そんなあなたに向けて、「どうすれば理容師がもっと休めるのか?」というシンプルだけど切実なテーマを、完全週休二日制の理容室経営者である僕が、お話ししていきます。

この動画では、

「休みたいけど休めない」

「経営が不安で休めない」

「休日を増やしたらお客さんが離れてしまいそう」

そんな現場の声をそのまま受け止めつつ、理容師が今より1日でも多く休めるようになるための考え方と具体的なアクションを、順を追ってお伝えします。

ただの精神論じゃありません。

実際に僕自身の実例も交えて、無理なく始められる現実的なヒントをお届けしますので、ぜひ最後までご覧ください。

さて、あなたの「休日」、最後にしっかり取れたのはいつですか?

朝から晩までお客さんを切り、帰ってから帳簿をつけて、仕入れも在庫も自分で確認して、結局休みの日も仕事のことが頭から離れない…。

はたまた、お客さんが来なくて売上をあげられず、仕方なく出勤日数を増やしてしまい、週一回しか休めない。

自由な時間を増やすどころか、お客さんが来るのをボーっと待っている無駄な時間を過ごしてしまう。

こんな働き方って、本当に当たり前で仕方ないものなのでしょうか?

休みを増やすことで

「常連さんを断ったら次は来てもらえないかもしれない」

「売上がさがって、食べていくのがやっと」

「結局、自分が我慢するしかないんだよな…」

あなたも、こんなふうに思ったこと、ありませんか?

本当は家族との時間も取りたいし、自分のメンテナンスのための休日も必要。

でも、お客様の期待、自分のお店への責任感、それに経済的な不安が重なって、結局は自分のことを後回しにしてしまう。

そんな日々を、あなたはずっと続けています。

このまま働き続けた先に、待っているのはなんでしょうか?

それは、体を壊すことかもしれません。

燃え尽きて、ハサミを持つ手が止まってしまう日が来るかもしれない。

そして何より怖いのは、「この仕事が嫌いになってしまう」こと。

誰かのために始めたこの仕事を、自分自身が楽しめなくなったら、それは本当に悲しいことです。

でも、大丈夫。

今回の動画を見ることで、そんな未来を変える方法をお伝えします。

今日この動画でお話しするのは、今より休みを増やすための、考え方と行動についてです。

特別な機材も、スタッフを急に増やす必要もありません。

視点を少しだけ変えるだけで、あなたの働き方に、ちゃんと余白が生まれます。

実際に僕自身、月に6日しか休めませんでしたが、今では週2日しっかり休んで、月に8日から10日休んでます。

そして収入も落とさずにサロンワークを続けていくことができているんですよね。

忙しい=売れてるではなく、効率よく・満足度高く働ける人が、本当のプロです。

そして、その第一歩は「休みを取る覚悟」を持つことから始まります。

この動画を通して、少しでも「自分の時間を取り戻すヒント」を掴んでください。

このチャンネルでは理容師が今より明るい未来にする為に集客方法や売上をあげる方法、休日日数を増やし、プライベートを充実させる方法について配信していきますので、今後の配信を受け取りたい方はチャンネル登録してください。

それではスタートします。

第一章「なぜ理容師は休みを増やす必要があるのか」

いきなりですが質問です。

なぜ、理容師にとって「休みを増やすこと」がそんなに大事だと思いますか?

「いやいや、お客様が来る限りは休んでられない」

「売上を落としたくないから休みたくても無理」

「自営業は休まないのが普通でしょ」

これらは一見正論のように聞こえますが、実は全て、働きすぎが当たり前になってしまった業界の古い常識にすぎません。

正しい答えは、「自分の心と体、そしてサービスの質を守るために、理容師には休みが絶対に必要」だからです。

休みがないと、疲労が蓄積し、技術のパフォーマンスが下がり、お客様への対応も雑になりがちになります。

そうすると、目に見えないところでお客様の満足度が下がり、リピート率が落ち、結果的に売上もじわじわと減っていく。

つまり、休まないことがむしろ経営リスクになっているという事実に、多くの理容師が気づいていません。

実際に僕自身、休みが少ない頃は手荒れも酷く、ストレスが溜まり、仕事するのも嫌でした。

忙しいときは機械的な仕事になり、カットも雑になる始末。

しかし、完全週休二日制になったことで体力にも気持ちにも余裕が生まれ、自然と接客の質も戻り、お客様からの満足度が再び上がりました。

今では、手荒れをすることもほとんどありません。

売上も完全週休二日制になってから月商100万円を達成したのも事実です。

ですので、理容師が休みを増やすことは、自分の健康を守るだけでなく、結果的にはお客様とお店のためにもなる。

だから、休むことは「サボり」ではなく「戦略」なんです。

でも、ここでさらに大事なことをお伝えします。

それは、「休みを増やすこと」は目標ではなく、ビジネスモデルを変えるための起点であるということです。

ただ休むだけでは根本解決になりません。

重要なのは、「どうすれば休んでも売上を維持できる仕組みになるのか」。

ここに目を向けることが、本当の意味で働き方を変えるスタートになります。

僕は休みを増やすと同時に働き方を変えました。

なぜなら、ただ休みを増やすだけでは売上が下がるからです。

僕が休みを増やしても、売上を維持するために行った最初の施策は、メニューの時短です。

メニューの時短をすることで、1日にお客様のカットできる人数を増やすことができます。

今、振り返ると以前の自分は無駄な動きが多く、しっかりと時間制限をつけたことで無駄な作業を減らすことができました。

そうしたことで予約できる人数が多くなる仕組みができたのです。

だから、「休みを取る」はゴールではなく、「仕組みづくりのスタート」だと考えるべきなんです。

しかし、こう思う人もいるでしょう。

「それだと余計に疲れませんか」

「1日のカット人数が増えて疲弊しますよね」

実は、それはすべて「現時点での視点」による制限でしかありません。

実際、週6日で40人カットして1日休みだったところが週5日で40人カットして2日休みになります。

つまり発想を変えれば仕事量は同じで休みが2倍になってますよね。

人は「今の状況」を基準に物事を考えてしまいがちです。

でも、成功しているサロンはみんな、最初から完璧な仕組みがあったわけじゃない。

むしろ、「休まなきゃダメだ」と気づいた人が、そこから工夫と改善を重ねて、少しずつ働き方を変えてきたんです。

理容業界は休みが少ないと思っていた僕はこのままではダメだと思ってました。

休みが少ないままでは仕事だけの人生になってしまいプライベートが犠牲になってしまう。

一生に一度しかない人生の中で、疲弊して、楽しめなかったら、あとあとになって絶対に後悔する。

そもそも、理容業界は休みが少なく、給料が低いから離職率が高い。

つまり理容業界の働き方は間違っているのではないか。

僕はこのように思っていたので、独立して働き方を見直しました。

理容師が休みを増やすべき理由は、「今より楽をするため」ではなく、「これからもっと良い仕事を続けるため」にある。

つまり、「理容師にとって休みとは贅沢ではなく、経営と人生を前向きに進めるための戦略」であり、「今の働き方を仕組みで変えていく起点」になります。

ここからが、本当の意味での自由な働き方へのスタートラインです。

第二章「理容師が休みが少ない原因」

では、そもそもなぜ理容師は他の職業に比べて、こんなにも休みが少ないのでしょうか?

それが業界の宿命なのでしょうか?

それとも、何か構造的な問題があるのでしょうか?

多くの理容師がこう考えています。

「お客様が土日に集中するから仕方ない」

「スタッフがいないから自分が出るしかない」

「売上を落とさないためには毎日働くしかない」。

これらは確かに現場でよく聞く声ですが、実は問題の本質を見誤っています。

これらは全て「表面的な理由」であり、根本的な原因とは言えません。

本当の原因は、「仕事と仕組みの切り分けができていないから」です。

つまり、すべての業務を自分でやらないといけないという思考が、理容師の時間を奪っているのです。

理容業界は、技術職という特性から「自分の手でやること=仕事」と捉えがちなんですよね。

ですが、サービスを提供することと、ビジネスを運営することは、本来切り分けて考えるべきです

たとえば、僕の場合、一人で理容室を経営しているので、基本的にはすべての業務を一人で行わなければいけません。

しかし、一人ですべての業務をこなしていたら、さすがに時間が足りないんです。

今はデジタル社会である程度、デジタルツールを用いることで業務を効率化することができるんですよね。

僕はホットペッパーや、やよいの青色申告オンラインを使って、集客や予約、売上の管理などをしています。

チラシで集客したり、電話で予約を受け付けしたり、紙に売上を書いて電卓で計算する、このようなアナログ方式では、疲弊してしまいますし、時間が足りません、

その点、デジタル方式ではインターネットで自動集客して、ネット予約で自動で予約が入ります。

売上も入力するだけで自動計算してくれるので、サービスを提供する以外の作業の時間を短縮することができるんでよね。

なので理容師が休めないのは、「忙しいから」ではなく「仕事と仕組みの切り分けをしていない」からです。

全ての業務を一人でやらないといけないなら、デジタルツールを用いて、忙しくならない仕組みを作らなければいけません。

つまり、休みの少なさは、業務の構造に原因があるのです。

ここで大事な視点をもう一つ。

それは、「頑張り続けることがプロ意識」だという考え自体が、実は自分の首を締めているという事実です。

長時間働き続けること、休まず出勤すること、それを美徳とする文化が業界には根強くあります。

しかし、プロとは「結果を出す人」であり、「疲弊する人」ではありません。

効率的に成果を上げる方法を考えるのが、本当のプロであり、その中には、しっかり休むことも含まれているべきです。

僕は実際に完全週休二日制にして、売上を以前よりもあげられるようになりました。

休みを増やして、売上が下がってしまったら本末転倒です。

そうならないように、業務効率化をしたことで、以前よりも結果を出すことができたんですよね。

ですので、売上をしっかり確保したうえで休んでいます。

だからこそ、「休みが少ないのは業界の宿命」ではなく、「変えようとしてこなかった構造的な課題」だと理解することが、最初の一歩になるんです。

そうは言っても、

「それって経営者だからできる話じゃない?」

「従業員の私じゃ無理ですよね。」

こんな意見もあるかもしれません。

実は、これらは立場や環境によってアプローチの方法が変わるだけで、どんな状況でも改善の余地はあります。

重要なのは「何ができないか」ではなく、「今の自分にできる最小の仕組み化は何か」に目を向けることです。

一人でやっているからこそ、予約の自動化、キャンセルポリシーの明確化、定休日の固定、家族との約束時間の確保など、小さなことから始めることができます。

そして、たとえ従業員であろうと、将来に向けて休みを増やすには、何をしないといけないのか?

どんな準備が、現時点でできるだろう?

できない理由を考えるのではなく、できる方法を考えるべきです。

僕自身、独立前から、独立後に完全週休二日制にするにはどうしたらいいのか、考えていました。

どんなに足掻いたところで、今すぐに完全週休二日制にすることなんてできません。

今すぐ結果を出そうとするから、自分にはできないって思ってしまうんです。

僕は従業員でありながらも、何年も何年もかけて、完全週休二日制にする作戦を練っていました。

それはいわば、大きな岩をどかすのではなく、毎日少しずつ小石を取り除く作業のようなものです。

一気に変えようとせず、小さな部分から仕組みを整えていくことで、いつの間にか大きな変化につながっていきます。

理容師が休みを増やせないのは、働き方の構造が昔から変わっていないから。

そして、それを変えるためには「仕組みを整える」という視点を持つことがすべての出発点になるのです。

つまり、頑張ることではなく、デジタルツールを用いて作業時間を短縮すること。

自分の仕事を、仕組みに任せることで、本当に必要な時間とエネルギーを自分に取り戻す。

これこそが、理容師が自由に働き続けるための鍵なのです。

第三章「具体的にどうやって休みを増やすのか」

では実際に、理容師が休みを増やすためには、何から始めればいいのでしょうか?

ただ「定休日を決めればいい」という単純な話では、なかなか現実は変わりません。

じゃあ、どうするのか?

多くの理容師がこう答えます。

「時間を短縮するしかない」

「誰かを雇えばなんとかなる」

「売上が上がってから休みを考えよう」

ですがこれらは、いずれも順序が逆です。

時間を削るだけでは根本解決にならず、人を雇っても仕組みがなければ負担は倍になります。

売上が上がってからでは、いつまで経っても休みは取れません。

正しいアプローチは「目標やゴールから逆算して順序を決めることです。」

売上が上がってから休みを増やそうではなく、いくらの売上が有れば休んでも大丈夫なのか?

その売上を達成するにはいったい何をしないといけないのか?

その売上をあげる方法とは具体的にはなんなのか?

ゴールからの逆算が目標達成のカギです。

たとえば、僕を含め、一人理容室で休みを増やす、だいたいのケースは、年間の売上が1000万円を超える手前で休みを増やします。

なぜなら年間の売上が1000万円を超えると消費税を支払わなければいけないからなんですよね。

ですので一人理容室で休みを増やすには年間の売上が1000万円超える手前です。

そして1000万円を達成するのには何をしなければならないのか?

それは1000万円達成するだけのお客様を増やすこと。

じゃあ、1000万円達成するには何名お客様が必要なのか?

一人辺り4000円の計算であれば、1000万円÷4000円で年間2500人。

年間2500人なら1ヶ月辺り何人なのか?

2500人÷12ヶ月で、1ヶ月あたり209人以上。

このように目標から逆算していけばゴールへの道が明確に見えてきます。

だからこそ、休みを増やすためには「ゴールから逆算する」こと。

そしてその目標を成立させるための準備を具体的に始めること。

これが第一歩になります。

でも、ここでさらに大切な考え方があります。

それは、「休みを増やすために売上やお客様を増やす」ではなく、「自動的に売上やお客様が増える仕組み」をつくる、という視点です。

なぜなら、いちいちチラシを配っていたり、その都度集客していたのでは、とても時間が足りないからです。

従業員がいないなら尚更、一人ですべての業務をこなすのは大変ですよね。

だからお客様を集客し、予約が入り、来店するまでの流れを仕組みで自動化し、あとは自分でカットして料金を頂くことだけに専念すれば、売上を最大化することができます。

僕の場合、開業前にWebマーケティングを用いて、集客の自動化の仕組みを作りました。

集客を自動化し、カットに専念したことで年間の売上を1000万円にすることができたんですよね。

開業前に集客の仕組みを作ることは大変でしたが、開業後は何もしなくても開業初月に40人以上集客することができました。

このWebマーケティングを用いて集客の自動化をしたことでチラシを配ることもなかったです。

Webマーケティングとは、簡単に説明すると、インターネット検索から店舗へ、お客様を誘導するマーケティング手法です。

インターネットでヘアサロンを検索し、ネット検索からヘアサロンのホームページ、ヘアサロンのホームページから店舗という導線があります。

これはAmazonでいうと、欲しいものをインターネットで買う時に、Amazonサイトから商品ページ、商品ページから注文、注文から発送、発送から宅配。

このような導線があり、仕組みがあるのと同じです。

購入ボタンを押すだけで、これらの仕組みが自動的に動きます。

このようにデジタル技術を活用してビジネスモデルを確立していくことが現代において重要なんですよね。

なので「休みを増やすために売上やお客様を増やす」ではなく、「自動的に売上やお客様が増える仕組み」をつくることが休みを増やす方法になります。

「でも、Webマーケティングのやり方がわかりません」

「一人で仕組み構築なんてできなさそう」

その気持ち、よくわかります。

なぜなら自分もそうだったからです。

僕もマーケティングの講習会に参加したとき、自分一人では絶対無理って思いました。

じゃあ、どうしてそんな僕がその仕組みを作ることができたのかと言うと、自分一人だけの力で仕組みを作らなかったからです。

結局は自分一人では難しいんですよね。

今まで挑戦したことのない分野でいきなり結果を出すことなんてできません。

だから、その仕組みを作れる人と一緒に作ることが正解なんです。

僕は、その仕組みを作るときに、そのマーケティング講師に依頼して、直接教わりながら、仕組みを一緒に作っていきました。

そうすればできると思いませんか?

思いますよね。

一人でやろうとすることは、理容師学校の先生に教えてもらわずに、理容師の国家資格をとろうとするようなものです。

そんなこと、絶対に無理ですよね。

理容師の国家資格を持つ先生から、理容師の国家資格を取る方法を教えてもらったから、あなたも理容師免許がとれたのではありませんか?

ですので、できないことを自分一人でやろうとしないのが正解です。

「でも、仕組み構築する方法を知ってる人が、周りにいません」

「どうしたらいいですか?」

って思うかもしれません。

仕組みを構築する方法を知ってる人があなたの目の前にいるじゃありませんか。

もしあなたが仕組み構築の方法をスーパーメガトンダイナマイトウルトラサンダー知りたいのであれば、まずはこの動画のチャンネル概要欄から、僕の公式LINEに友達登録してみてください。

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ですので、まずは資料に目を通してみてください。

まずは知ることからはじまります。

そして、仕組みづくりができそうになければ僕の公式LINEから個別相談してください。

理容師が休みを増やす真の方法は「自動的に売上やお客様が増える仕組み」をつくることです。

そうすることで休みを増やしても十分な売上を確保できるようになります。

休みを増やして、今まで仕事で失った時間を取り戻し、明るい未来を手に入れたいのであれば、ぜひ今回学んだことに挑戦してみてください。

さいごに

はい。いかがだったでしょうか?

今回は理容師が休みを増やす方法と言うテーマでお話ししました。

理容師は年間休日日数が80日以下で会社勤めのサラリーマンに比べて3分の2しかありません。

会社勤めのサラリーマンはゴールデンウィーク、夏休み、年末年始といった長期連休が何回もあって、羨ましいですよね。

それに比べ、われわれ理容師にはプライベートを過ごす時間がなくて、ストレスが溜まりがちです。

しかし、業界の常識に囚われずに時代にあったデジタル戦略を用いることで、今までと違った理容師人生を送れるようになります。

僕は目標にしていた、完全週休二日制にしたことによって、確実に理想の未来に近づいていることを実感しました。

心に余裕が生まれ、老後の不安も少しずつ解消されることで、理容師としての生きづらさも薄れてきたんですよね。

休みが増えたことで、休日を過ごすだけではなく、集客コンサルタントとしての新しい挑戦をする機会もできました。

休みと売上を増やす唯一の方法は、やはり結果を出している人から、直接教わることが、一番の近道です。

実際に髪質改善美容室のビジネスモデルも完全週休二日制で、月の売上が100万円達成でき、美容師が働きやすい環境となっています。

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是非、豪華無料特典を全て受け取り今後の人生にお役立てください。

それでは最後に本日の動画のおさらいです。

なぜ理容師が休みを増やす必要があるのか。

「自分の心と体、そしてサービスの質を守るために、理容師には休みが絶対に必要」だからです。

休みがないと、疲労が蓄積し、技術のパフォーマンスが下がり、お客様への対応も雑になりがちになります。

その結果、お客様は徐々に離れ、離れていったお客様は二度と戻ってきません。

「休みを増やすこと」は目標ではなく、ビジネスモデルを変えるための起点であるということです。

つまり、「理容師にとって休みとは贅沢ではなく、経営と人生を前向きに進めるための戦略」であり、「今の働き方を仕組みで変えていく起点」になります。

そして、理容師の休みが少ない本当の原因は、「仕事と仕組みの切り分けができていないから」です。

つまり、すべての業務を自分でやらないといけないという思考が、理容師の時間を奪っています。

理容師が休みを増やせないのは、働き方の構造が昔から変わっていないから。

そして、それを変えるためには「仕組みを整える」という視点を持つことがすべての出発点になります。

最後に理容師が休みを増やす方法は、自動的に売上やお客様が増える仕組みを作ることです。

仕組みさえ完成させれば、チラシを配らなくても、全て右肩上がり。

そして十分な売上を確保した上で休みを増やせば、何の心配もいりません。

これらの内容を踏まえた上で、明るい未来を勝ち取りましょう。

今回お話しした内容が為になったと思った方はグッドボタンを、今後の発信を受け取りたい方はチャンネル登録お願いします。

最後までご視聴いただきありがとうございました

それでは次回の動画でお会いしましょう。

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