

こんにちは、1ヶ月で50人集客した栗原です。
今回は理容師が休みを増やす方法と言うテーマでお話しします。
理容室経営者さんも、スタッフとして現場で働いている方も、毎日のように「今日も休めなかったな…」と感じていませんか?
この動画では、そんなあなたに向けて、「どうすれば理容師がもっと休めるのか?」というシンプルだけど切実なテーマを、完全週休二日制の理容室経営者である僕が、お話ししていきます。
この動画では、
「休みたいけど休めない」
「経営が不安で休めない」
「休日を増やしたらお客さんが離れてしまいそう」
そんな現場の声をそのまま受け止めつつ、理容師が今より1日でも多く休めるようになるための考え方と具体的なアクションを、順を追ってお伝えします。
ただの精神論じゃありません。
実際に僕自身の実例も交えて、無理なく始められる現実的なヒントをお届けしますので、ぜひ最後までご覧ください。
さて、あなたの「休日」、最後にしっかり取れたのはいつですか?
朝から晩までお客さんを切り、帰ってから帳簿をつけて、仕入れも在庫も自分で確認して、結局休みの日も仕事のことが頭から離れない…。
はたまた、お客さんが来なくて売上をあげられず、仕方なく出勤日数を増やしてしまい、週一回しか休めない。
自由な時間を増やすどころか、お客さんが来るのをボーっと待っている無駄な時間を過ごしてしまう。
こんな働き方って、本当に当たり前で仕方ないものなのでしょうか?
休みを増やすことで
「常連さんを断ったら次は来てもらえないかもしれない」
「売上がさがって、食べていくのがやっと」
「結局、自分が我慢するしかないんだよな…」
あなたも、こんなふうに思ったこと、ありませんか?
本当は家族との時間も取りたいし、自分のメンテナンスのための休日も必要。
でも、お客様の期待、自分のお店への責任感、それに経済的な不安が重なって、結局は自分のことを後回しにしてしまう。
そんな日々を、あなたはずっと続けています。
このまま働き続けた先に、待っているのはなんでしょうか?
それは、体を壊すことかもしれません。
燃え尽きて、ハサミを持つ手が止まってしまう日が来るかもしれない。
そして何より怖いのは、「この仕事が嫌いになってしまう」こと。
誰かのために始めたこの仕事を、自分自身が楽しめなくなったら、それは本当に悲しいことです。
でも、大丈夫。
今回の動画を見ることで、そんな未来を変える方法をお伝えします。
今日この動画でお話しするのは、今より休みを増やすための、考え方と行動についてです。
特別な機材も、スタッフを急に増やす必要もありません。
視点を少しだけ変えるだけで、あなたの働き方に、ちゃんと余白が生まれます。
実際に僕自身、月に6日しか休めませんでしたが、今では週2日しっかり休んで、月に8日から10日休んでます。
そして収入も落とさずにサロンワークを続けていくことができているんですよね。
忙しい=売れてるではなく、効率よく・満足度高く働ける人が、本当のプロです。
そして、その第一歩は「休みを取る覚悟」を持つことから始まります。
この動画を通して、少しでも「自分の時間を取り戻すヒント」を掴んでください。
このチャンネルでは理容師が今より明るい未来にする為に集客方法や売上をあげる方法、休日日数を増やし、プライベートを充実させる方法について配信していきますので、今後の配信を受け取りたい方はチャンネル登録してください。
それではスタートします。
「なぜ理容師は休みを増やす必要があるのか」
いきなりですが質問です。
なぜ、理容師にとって「休みを増やすこと」がそんなに大事だと思いますか?
「いやいや、お客様が来る限りは休んでられない」
「売上を落としたくないから休みたくても無理」
「自営業は休まないのが普通でしょ」
これらは一見正論のように聞こえますが、実は全て、働きすぎが当たり前になってしまった業界の古い常識にすぎません。
正しい答えは、「自分の心と体、そしてサービスの質を守るために、理容師には休みが絶対に必要」だからです。
休みがないと、疲労が蓄積し、技術のパフォーマンスが下がり、お客様への対応も雑になりがちになります。
そうすると、目に見えないところでお客様の満足度が下がり、リピート率が落ち、結果的に売上もじわじわと減っていく。
つまり、休まないことがむしろ経営リスクになっているという事実に、多くの理容師が気づいていません。
実際に僕自身、休みが少ない頃は手荒れも酷く、ストレスが溜まり、仕事するのも嫌でした。
忙しいときは機械的な仕事になり、カットも雑になる始末。
しかし、完全週休二日制になったことで体力にも気持ちにも余裕が生まれ、自然と接客の質も戻り、お客様からの満足度が再び上がりました。
今では、手荒れをすることもほとんどありません。
売上も完全週休二日制になってから月商100万円を達成したのも事実です。
ですので、理容師が休みを増やすことは、自分の健康を守るだけでなく、結果的にはお客様とお店のためにもなる。
だから、休むことは「サボり」ではなく「戦略」なんです。
でも、ここでさらに大事なことをお伝えします。
それは、「休みを増やすこと」は目標ではなく、ビジネスモデルを変えるための起点であるということです。
ただ休むだけでは根本解決になりません。
重要なのは、「どうすれば休んでも売上を維持できる仕組みになるのか」。
ここに目を向けることが、本当の意味で働き方を変えるスタートになります。
僕は休みを増やすと同時に働き方を変えました。
なぜなら、ただ休みを増やすだけでは売上が下がるからです。
僕が休みを増やしても、売上を維持するために行った最初の施策は、メニューの時短です。
メニューの時短をすることで、1日にお客様のカットできる人数を増やすことができます。
今、振り返ると以前の自分は無駄な動きが多く、しっかりと時間制限をつけたことで無駄な作業を減らすことができました。
そうしたことで予約できる人数が多くなる仕組みができたのです。
だから、「休みを取る」はゴールではなく、「仕組みづくりのスタート」だと考えるべきなんです。
しかし、こう思う人もいるでしょう。
「それだと余計に疲れませんか」
「1日のカット人数が増えて疲弊しますよね」
実は、それはすべて「現時点での視点」による制限でしかありません。
実際、週6日で40人カットして1日休みだったところが週5日で40人カットして2日休みになります。
つまり発想を変えれば仕事量は同じで休みが2倍になってますよね。
人は「今の状況」を基準に物事を考えてしまいがちです。
でも、成功しているサロンはみんな、最初から完璧な仕組みがあったわけじゃない。
むしろ、「休まなきゃダメだ」と気づいた人が、そこから工夫と改善を重ねて、少しずつ働き方を変えてきたんです。
理容業界は休みが少ないと思っていた僕はこのままではダメだと思ってました。
休みが少ないままでは仕事だけの人生になってしまいプライベートが犠牲になってしまう。
一生に一度しかない人生の中で、疲弊して、楽しめなかったら、あとあとになって絶対に後悔する。
そもそも、理容業界は休みが少なく、給料が低いから離職率が高い。
つまり理容業界の働き方は間違っているのではないか。
僕はこのように思っていたので、独立して働き方を見直しました。
理容師が休みを増やすべき理由は、「今より楽をするため」ではなく、「これからもっと良い仕事を続けるため」にある。
つまり、「理容師にとって休みとは贅沢ではなく、経営と人生を前向きに進めるための戦略」であり、「今の働き方を仕組みで変えていく起点」になります。
ここからが、本当の意味での自由な働き方へのスタートラインです。
「理容師が休みが少ない原因」
では、そもそもなぜ理容師は他の職業に比べて、こんなにも休みが少ないのでしょうか?
それが業界の宿命なのでしょうか?
それとも、何か構造的な問題があるのでしょうか?
多くの理容師がこう考えています。
「お客様が土日に集中するから仕方ない」
「スタッフがいないから自分が出るしかない」
「売上を落とさないためには毎日働くしかない」。
これらは確かに現場でよく聞く声ですが、実は問題の本質を見誤っています。
これらは全て「表面的な理由」であり、根本的な原因とは言えません。
本当の原因は、「仕事と仕組みの切り分けができていないから」です。
つまり、すべての業務を自分でやらないといけないという思考が、理容師の時間を奪っているのです。
理容業界は、技術職という特性から「自分の手でやること=仕事」と捉えがちなんですよね。
ですが、サービスを提供することと、ビジネスを運営することは、本来切り分けて考えるべきです
たとえば、僕の場合、一人で理容室を経営しているので、基本的にはすべての業務を一人で行わなければいけません。
しかし、一人ですべての業務をこなしていたら、さすがに時間が足りないんです。
今はデジタル社会である程度、デジタルツールを用いることで業務を効率化することができるんですよね。
僕はホットペッパーや、やよいの青色申告オンラインを使って、集客や予約、売上の管理などをしています。
チラシで集客したり、電話で予約を受け付けしたり、紙に売上を書いて電卓で計算する、このようなアナログ方式では、疲弊してしまいますし、時間が足りません、
その点、デジタル方式ではインターネットで自動集客して、ネット予約で自動で予約が入ります。
売上も入力するだけで自動計算してくれるので、サービスを提供する以外の作業の時間を短縮することができるんでよね。
なので理容師が休めないのは、「忙しいから」ではなく「仕事と仕組みの切り分けをしていない」からです。
全ての業務を一人でやらないといけないなら、デジタルツールを用いて、忙しくならない仕組みを作らなければいけません。
つまり、休みの少なさは、業務の構造に原因があるのです。
ここで大事な視点をもう一つ。
それは、「頑張り続けることがプロ意識」だという考え自体が、実は自分の首を締めているという事実です。
長時間働き続けること、休まず出勤すること、それを美徳とする文化が業界には根強くあります。
しかし、プロとは「結果を出す人」であり、「疲弊する人」ではありません。
効率的に成果を上げる方法を考えるのが、本当のプロであり、その中には、しっかり休むことも含まれているべきです。
僕は実際に完全週休二日制にして、売上を以前よりもあげられるようになりました。
休みを増やして、売上が下がってしまったら本末転倒です。
そうならないように、業務効率化をしたことで、以前よりも結果を出すことができたんですよね。
ですので、売上をしっかり確保したうえで休んでいます。
だからこそ、「休みが少ないのは業界の宿命」ではなく、「変えようとしてこなかった構造的な課題」だと理解することが、最初の一歩になるんです。
そうは言っても、
「それって経営者だからできる話じゃない?」
「従業員の私じゃ無理ですよね。」
こんな意見もあるかもしれません。
実は、これらは立場や環境によってアプローチの方法が変わるだけで、どんな状況でも改善の余地はあります。
重要なのは「何ができないか」ではなく、「今の自分にできる最小の仕組み化は何か」に目を向けることです。
一人でやっているからこそ、予約の自動化、キャンセルポリシーの明確化、定休日の固定、家族との約束時間の確保など、小さなことから始めることができます。
そして、たとえ従業員であろうと、将来に向けて休みを増やすには、何をしないといけないのか?
どんな準備が、現時点でできるだろう?
できない理由を考えるのではなく、できる方法を考えるべきです。
僕自身、独立前から、独立後に完全週休二日制にするにはどうしたらいいのか、考えていました。
どんなに足掻いたところで、今すぐに完全週休二日制にすることなんてできません。
今すぐ結果を出そうとするから、自分にはできないって思ってしまうんです。
僕は従業員でありながらも、何年も何年もかけて、完全週休二日制にする作戦を練っていました。
それはいわば、大きな岩をどかすのではなく、毎日少しずつ小石を取り除く作業のようなものです。
一気に変えようとせず、小さな部分から仕組みを整えていくことで、いつの間にか大きな変化につながっていきます。
理容師が休みを増やせないのは、働き方の構造が昔から変わっていないから。
そして、それを変えるためには「仕組みを整える」という視点を持つことがすべての出発点になるのです。
つまり、頑張ることではなく、デジタルツールを用いて作業時間を短縮すること。
自分の仕事を、仕組みに任せることで、本当に必要な時間とエネルギーを自分に取り戻す。
これこそが、理容師が自由に働き続けるための鍵なのです。
「具体的にどうやって休みを増やすのか」
では実際に、理容師が休みを増やすためには、何から始めればいいのでしょうか?
ただ「定休日を決めればいい」という単純な話では、なかなか現実は変わりません。
じゃあ、どうするのか?
多くの理容師がこう答えます。
「時間を短縮するしかない」
「誰かを雇えばなんとかなる」
「売上が上がってから休みを考えよう」
ですがこれらは、いずれも順序が逆です。
時間を削るだけでは根本解決にならず、人を雇っても仕組みがなければ負担は倍になります。
売上が上がってからでは、いつまで経っても休みは取れません。
正しいアプローチは「目標やゴールから逆算して順序を決めることです。」
売上が上がってから休みを増やそうではなく、いくらの売上が有れば休んでも大丈夫なのか?
その売上を達成するにはいったい何をしないといけないのか?
その売上をあげる方法とは具体的にはなんなのか?
ゴールからの逆算が目標達成のカギです。
たとえば、僕を含め、一人理容室で休みを増やす、だいたいのケースは、年間の売上が1000万円を超える手前で休みを増やします。
なぜなら年間の売上が1000万円を超えると消費税を支払わなければいけないからなんですよね。
ですので一人理容室で休みを増やすには年間の売上が1000万円超える手前です。
そして1000万円を達成するのには何をしなければならないのか?
それは1000万円達成するだけのお客様を増やすこと。
じゃあ、1000万円達成するには何名お客様が必要なのか?
一人辺り4000円の計算であれば、1000万円÷4000円で年間2500人。
年間2500人なら1ヶ月辺り何人なのか?
2500人÷12ヶ月で、1ヶ月あたり209人以上。
このように目標から逆算していけばゴールへの道が明確に見えてきます。
だからこそ、休みを増やすためには「ゴールから逆算する」こと。
そしてその目標を成立させるための準備を具体的に始めること。
これが第一歩になります。
でも、ここでさらに大切な考え方があります。
それは、「休みを増やすために売上やお客様を増やす」ではなく、「自動的に売上やお客様が増える仕組み」をつくる、という視点です。
なぜなら、いちいちチラシを配っていたり、その都度集客していたのでは、とても時間が足りないからです。
従業員がいないなら尚更、一人ですべての業務をこなすのは大変ですよね。
だからお客様を集客し、予約が入り、来店するまでの流れを仕組みで自動化し、あとは自分でカットして料金を頂くことだけに専念すれば、売上を最大化することができます。
僕の場合、開業前にWebマーケティングを用いて、集客の自動化の仕組みを作りました。
集客を自動化し、カットに専念したことで年間の売上を1000万円にすることができたんですよね。
開業前に集客の仕組みを作ることは大変でしたが、開業後は何もしなくても開業初月に40人以上集客することができました。
このWebマーケティングを用いて集客の自動化をしたことでチラシを配ることもなかったです。
Webマーケティングとは、簡単に説明すると、インターネット検索から店舗へ、お客様を誘導するマーケティング手法です。
インターネットでヘアサロンを検索し、ネット検索からヘアサロンのホームページ、ヘアサロンのホームページから店舗という導線があります。
これはAmazonでいうと、欲しいものをインターネットで買う時に、Amazonサイトから商品ページ、商品ページから注文、注文から発送、発送から宅配。
このような導線があり、仕組みがあるのと同じです。
購入ボタンを押すだけで、これらの仕組みが自動的に動きます。
このようにデジタル技術を活用してビジネスモデルを確立していくことが現代において重要なんですよね。
なので「休みを増やすために売上やお客様を増やす」ではなく、「自動的に売上やお客様が増える仕組み」をつくることが休みを増やす方法になります。
「でも、Webマーケティングのやり方がわかりません」
「一人で仕組み構築なんてできなさそう」
その気持ち、よくわかります。
なぜなら自分もそうだったからです。
僕もマーケティングの講習会に参加したとき、自分一人では絶対無理って思いました。
じゃあ、どうしてそんな僕がその仕組みを作ることができたのかと言うと、自分一人だけの力で仕組みを作らなかったからです。
結局は自分一人では難しいんですよね。
今まで挑戦したことのない分野でいきなり結果を出すことなんてできません。
だから、その仕組みを作れる人と一緒に作ることが正解なんです。
僕は、その仕組みを作るときに、そのマーケティング講師に依頼して、直接教わりながら、仕組みを一緒に作っていきました。
そうすればできると思いませんか?
思いますよね。
一人でやろうとすることは、理容師学校の先生に教えてもらわずに、理容師の国家資格をとろうとするようなものです。
そんなこと、絶対に無理ですよね。
理容師の国家資格を持つ先生から、理容師の国家資格を取る方法を教えてもらったから、あなたも理容師免許がとれたのではありませんか?
ですので、できないことを自分一人でやろうとしないのが正解です。
「でも、仕組み構築する方法を知ってる人が、周りにいません」
「どうしたらいいですか?」
って思うかもしれません。
仕組みを構築する方法を知ってる人があなたの目の前にいるじゃありませんか。
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まずは知ることからはじまります。
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理容師が休みを増やす真の方法は「自動的に売上やお客様が増える仕組み」をつくることです。
そうすることで休みを増やしても十分な売上を確保できるようになります。
休みを増やして、今まで仕事で失った時間を取り戻し、明るい未来を手に入れたいのであれば、ぜひ今回学んだことに挑戦してみてください。
さいごに
はい。いかがだったでしょうか?
今回は理容師が休みを増やす方法と言うテーマでお話ししました。
理容師は年間休日日数が80日以下で会社勤めのサラリーマンに比べて3分の2しかありません。
会社勤めのサラリーマンはゴールデンウィーク、夏休み、年末年始といった長期連休が何回もあって、羨ましいですよね。
それに比べ、われわれ理容師にはプライベートを過ごす時間がなくて、ストレスが溜まりがちです。
しかし、業界の常識に囚われずに時代にあったデジタル戦略を用いることで、今までと違った理容師人生を送れるようになります。
僕は目標にしていた、完全週休二日制にしたことによって、確実に理想の未来に近づいていることを実感しました。
心に余裕が生まれ、老後の不安も少しずつ解消されることで、理容師としての生きづらさも薄れてきたんですよね。
休みが増えたことで、休日を過ごすだけではなく、集客コンサルタントとしての新しい挑戦をする機会もできました。
休みと売上を増やす唯一の方法は、やはり結果を出している人から、直接教わることが、一番の近道です。
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それでは最後に本日の動画のおさらいです。
なぜ理容師が休みを増やす必要があるのか。
「自分の心と体、そしてサービスの質を守るために、理容師には休みが絶対に必要」だからです。
休みがないと、疲労が蓄積し、技術のパフォーマンスが下がり、お客様への対応も雑になりがちになります。
その結果、お客様は徐々に離れ、離れていったお客様は二度と戻ってきません。
「休みを増やすこと」は目標ではなく、ビジネスモデルを変えるための起点であるということです。
つまり、「理容師にとって休みとは贅沢ではなく、経営と人生を前向きに進めるための戦略」であり、「今の働き方を仕組みで変えていく起点」になります。
そして、理容師の休みが少ない本当の原因は、「仕事と仕組みの切り分けができていないから」です。
つまり、すべての業務を自分でやらないといけないという思考が、理容師の時間を奪っています。
理容師が休みを増やせないのは、働き方の構造が昔から変わっていないから。
そして、それを変えるためには「仕組みを整える」という視点を持つことがすべての出発点になります。
最後に理容師が休みを増やす方法は、自動的に売上やお客様が増える仕組みを作ることです。
仕組みさえ完成させれば、チラシを配らなくても、全て右肩上がり。
そして十分な売上を確保した上で休みを増やせば、何の心配もいりません。
これらの内容を踏まえた上で、明るい未来を勝ち取りましょう。
今回お話しした内容が為になったと思った方はグッドボタンを、今後の発信を受け取りたい方はチャンネル登録お願いします。
最後までご視聴いただきありがとうございました
それでは次回の動画でお会いしましょう。


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